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PACKAGEDESIGN
パッケージデザイン制作

  • 製品の差別化を
    図れるツール
    買い物をする時に必ずと言っていいほど目にするパッケージデザイン。スーパーやコンビニでのお菓子の袋やホットスナックの入れ物、高級チョコレートのラベルやギフトボックスなど、生活している中で目にしない日がないほど、日常に密接なパッケージデザインです。たとえば安価のものと高価のものはパっと見るだけでわかるほどの差別化がされています。というのもそれぞれ安価には安価の、高価なものには高価な理由が存在し、どちらにもそれぞれの役割と存在価値があるからです。また、同じような商品があふれる中で、他の商品と差をつけるために重要視するのがデザインです。もちろん商品自体のクオリティは大切ですが、まずユーザーの興味を引くこと。
  • 主なグラフィックデザイン
  • パッケージ
  • ラベル
  • ギフトボックス
  • 包装紙

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  • 見た目でも
    選ばれる商品
    たくさんの商品の中から「選ばれる商品」になること。 これから商品開発にはデザイン性のあるパッケージ作りが必須になると考えます。製品の価値に見合ったパッケージデザインをすることでユーザーは製品内容と価格に適当な判断を行い、購入動機へと結びつけます。ラベルひとつ、キャップひとつ、ユーザーの気持ちになり、目でも製品の満足感をあたえることができるのがパッケージデザインの役割と考えます。
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  • 制作の流れ
  • 1.ヒアリング・お見積り
    2.原稿及び画像等の素材を確認
    3.初校制作
    4.調整
    5.校了
    6.データ納品又は制作物を納品
  • ※ ヒアリングの際に媒体仕様(紙種・サイズ等)、色や形状、コンセプトなどをお伺いします。
    ※ データの著作権は基本的に製作者に帰属いたします。別途費用で譲渡することも可能です。
    ※ ご不明な点等はお手数ですがメールフォームよりお問い合わせください。
  • ヒアリングの際に媒体仕様(紙種・サイズ等)、色や形状、コンセプトなどをお伺いします。
  • データの著作権は基本的に製作者に帰属いたします。別途費用で譲渡することも可能です。
  • ご不明な点等はお手数ですがメールフォームよりお問い合わせください。